Jun 17, 2009
最近増えたの近くの監視カメラについて
最近、監視カメラを設置しておられる家が本当に多くて、とても驚きました。私の隣人の家にも監視カメラを設置していることが本当に多いです。やはり監視カメラがあれば、不審者が近づいてきてなく、セキュリティの観点から、本当に便利だと思います。監視カメラがあるだけで、この家は防犯の面でしっかりと固定されていると思うし、未然に犯罪を防ぐことが多いかと思います。イギリスは監視カメラがいたるところに敷かれている監視社会と呼ばれます。日本でも都市の繁華街を中心に監視カメラが多く設置されるようにします。凶悪事件や麻薬密売などが多発ことへの反省から防犯意識が高まり、大都市の繁華街を中心に監視カメラが設置されるようにします。監視カメラは防犯に役立っています。
パ・リーグは9日、史上2人目となるセ、パ両リーグで首位打者を獲得したソフトバンクの内川聖一外野手ら4人を特別表彰すると発表した。その他の特別表彰選手は次の通り。
▽日本ハム・ダルビッシュ有(両リーグ初の5年連続防御率1点台)▽オリックス・平野佳寿投手(リーグ新の43ホールド、49ホールドポイント)▽ロッテ・岡田幸文外野手(リーグ新の359シーズン外野手連続守備機会無失策)。
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13日からの大相撲九州場所を前に、師匠が急死した鳴戸部屋では、9日朝も福岡市の宿舎で稀勢の里らが稽古に励んだ。
8日に急きょ年寄鳴戸を継いだ元幕内隆の鶴は千葉県松戸市の部屋に戻っており、他に親方がいないため、力士だけの稽古。ベテランの若の里が若い衆に指示を出すなどして引っ張った。
大関昇進が懸かる稀勢の里は高安と隆の山を相手に26番取り、右でおっつけて出る取り口で圧倒。見守った相撲解説者の北の富士勝昭さんは「大事な時に精神力の強さを発揮するのでは。試練と思ってやるしかない」と期待を寄せたが、稀勢の里自身は師匠交代について「(気持ちは)特に変わりない」と多くを話さなかった。
前師匠の通夜は10日、葬儀は11日に松戸市で行われるが、初日が迫っており、力士らは参列するかどうか「まだ分からない」と言葉を濁した。
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日本シリーズ運営委員会は9日、「コナミ日本シリーズ2011」のテレビ中継局を発表した。
昨年は3試合で地上波の全国中継がなかったが、2年ぶりに全試合の地上波全国中継が復活する。中継局は第1戦、第3戦はフジテレビ系列、第2戦と第5戦はテレビ東京系列、第4、7戦はTBS系列、第6戦はテレビ朝日系列で中継される。なおNHK‐BSでは第2戦、第5戦、第6戦、第7戦の4試合が中継される。
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日本サッカー協会は9日、ロンドン五輪予選のU?22バーレーン戦、U?22シリア戦に臨むU?22日本代表を発表した。
今回は、シーズン中にボルシア・メンヒェングラッドバッハに移籍した大津が入った。
バーレーン戦は22日にアウェーで、シリア戦は27日に東京・国立競技場で行われる。メンバーは以下のとおり。
GK
権田修一(FC東京)
増田卓也(流経大)
安藤駿介(川崎F)
DF
薗田 淳(川崎F)
比嘉祐介(流経大)
丸山祐市(明治大)
大岩一貴(中央大)
鈴木大輔(新潟)
酒井宏樹(柏)
濱田水輝(浦和)
酒井高徳(新潟)
MF
山本康裕(磐田)
山田直輝(浦和)
東 慶悟(大宮)
山口 蛍(C大阪)
登里享平(川崎F)
扇原貴宏(C大阪)
FW
永井謙佑(名古屋)
山崎亮平(磐田)
大津祐樹(ボルシアMG)
大迫勇也(鹿島)
阪神の新たな参謀役として新たに加わった有田修三ヘッドコーチ(60)が、8日から秋季キャンプに合流した。
早速、ブルペンなどで精力的に指導したが、招へいの本当の理由は、故障で今季を棒に振った城島健司捕手(35)の“再生”にあるようだ。
和田豊新監督(49)が現役時代の1992年から1995年までバッテリーコーチを務めたが、監督よりも一回り近く年上で特に近しい関係ではない。
実は、これこそ南信男球団社長(57)の“肝いり人事”なのだ。
沼沢正二球団本部長(53)は、有田ヘッド招へいの理由を「一番はバッテリー部門を指導してほしいという考えから」と説明するが、それはあくまで一般論。
城島は一昨年オフ、1年5億円とも言われる高額で4年契約。昨年は全試合に出場し打率・303と年俸に見合った力量を示したが、今年は左ひざと右ひじの故障で出場わずか38試合にとどまった。来年復帰を果たしても藤井との併用なら、明らかに割高だ。
そもそも城島の阪神入りは、代理人からの売り込みをキャッチした南社長が即座に獲得に動いて成功させたものだ。それだけに、今やチーム一高額年俸の選手が“不良債権化”すれば、社長の沽券(こけん)に関わる。どうしても、城島を復活させなければならない理由があるのだ。
球団関係者も「社長も城島の件では少なからず弱っていたところへ、城島に遠慮なく配球面や技術面で意見できるサポート役として見込んだのだろう」と指摘する。
有田ヘッドといえば、評論家時代は辛口で知られた。阪神戦の解説でも、城島の捕球技術の難点などにも臆することなく切り込んでいる。
「城島がいなかったら優勝はできません。いいものはいい、悪いものは悪いとはっきり教えてやらないと」と有田ヘッド。来年からその鋭い舌鋒(ぜっぽう)は、直接城島に届くことになる。
歯にきぬ着せぬ指導で、城島は期待通りによみがえるだろうか。20億円の投資が報われるなら、これこそ球団にとって最高のキャスティングとなるが…。
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