Dec 09, 2010

クレジットカードとインターネット販売

最近では誰もがクレジットカードを持っている。一人一枚ではなく複数枚持っている人も珍しくなくなった。それだけ生活に浸透している。昔は金持ちの象徴のような感じがあった。しかし、インターネットの最高の発達で家にいながらして商品をクレジットカードを使って注文することができます。なんだか便利な世の中になったのだ。
IDカードという言葉自体を聞いたことがない。 ICチップなどのカードはよく聞くけどね。銀行のキャッシュカードとか。 IDカードの仕組みはどうなっているのだろうか。全く想像つではないが。元のIDという言葉の意味を知ることができないと言うんですね。よく登録サイトでIDと呼ばれることは頻繁に来るが、まだIDの意味を知らないのだ。
 大規模な全国ツアーを敢行し、香港公演も大成功に収めた安全地帯。10月6日 同ツアーの国内公演としてはファイナルとなる【安全地帯“完全復活”コンサートツアー2010 Special at 日本武道館 〜Starts & Hits〜 「またね…。」】を開催しました!

 この日の彼らはネガティブなイメージを一蹴する凄まじいライブを展開。いきなり玉置浩二は「ベイベー!」とシャウトを連発し、尋常じゃないテンションで『じれったい』『好きさ』『プルシアンブルーの肖像』などの大ヒット曲をノンストップで畳み掛けていきます。また、ステージの中央にメンバー5人集まると、井上陽水や松井五郎、星勝など共に安全地帯の名曲を生み出してくれた人々へ感謝を述べながら、そのひとつひとつを熱演。

 また、玉置浩二ソロの代表曲『田園』をアドリブで披露したり、親交を深めてきたパク・ヨンハに対しての想いを語りながら「パクくん、またな」と『Friend』を熱唱する場面も。そして玉置が客席に乱入すると、ライブは完全ロックモードのクライマックスへ突入します。全てをラストソングであるかと思わせるほどの熱量で響かせ、メンバー紹介でさえも全身全霊で行い、最後は『悲しみにさよなら』をみんなと大合唱。アンコールなしの2時間強、彼らはオーディエンスをひたすら熱狂させ続けました。

 そんな魂のライブを繰り広げた安全地帯ですが、17日に韓国 慶煕大学校 平和の殿堂で、24日にはシンガポールのSingapore Indoor Stadiumで海外公演を開催。長期にわたる2010年ツアーのフィナーレをどう飾るのか、要注目です!

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安全地帯 オフィシャルサイト


 歴史好きアイドル「歴ドル」として活躍中のタレント・美甘子(みかこ)が、6日スタートのNHK教育テレビ『体感・実感! にっぽんの名城』で、レギュラー番組初出演を果たすことが、4日までにわかった。上野樹里主演の大河ドラマ『江〜姫たちの戦国〜』第1話の舞台となる小谷城の跡地(滋賀県)などを訪問して、「初心者にも、城好きにも楽しめる」と同番組をアピールした美甘子は、これをきっかけに「『江』さんにも、足軽とかの役でもいいので出たい。もしくは、城に関わるところで出られるのを目標に!」と、昨年の『龍馬伝』最終回出演に続く大河出演に色気を見せた。

美甘子の写真付きプロフィール

 “城博士”と称される奈良大学・千田嘉博教授を講師に招き、日本各地の名城の魅力を様々な視点で伝えていく同番組。もともと歴史に詳しい美甘子が「内容はコア。凄く詳しくやるので、めちゃくちゃ楽しめる」と興奮するほど、濃い内容が展開される。

 初のレギュラー番組の収録は順調に進行し、「千田教授とのコンビもバッチリ」と明かす美甘子は「素の私が出ているかも。2人だけで旅行に行ってるみたいに撮られてる。仕事なんだけど、楽しいです」と満喫している様子。また大河ドラマ『江』の内容と絡めて「小谷城に行った時は、小谷の3姉妹の落城の悲劇なども想像したり、茶々たちはここで遊んだりしたのかなって想像するのも、ならではの楽しみだと思う」と、同番組の楽しみ方を紹介した。

新番組『体感・実感! にっぽんの名城』は6日(木)午後10時より放送(全12回)。


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 NHK連続テレビ小説「てっぱん」でヒロイン・村上あかり役を演じる瀧本美織さん(19)が新年を迎え、花柄たっぷりの赤い振り袖を披露した。11年で20歳を迎える瀧本さんは「たくさん本を読んで、映画や舞台を見て、女優としても、人としてもいろいろなことを吸収して、自分のキャパシティーを広げることが2011年の目標」と語り、「今までは等身大の女の子の役が多かったので、自分とかけ離れた役を演じてみたいです。改めて大学生を始めるので、新しい出会いや人とのつながりを大切にしていきたいです」とコメントした。

【写真特集】2011年の目標について語る瀧本さんの表情

 「てっぱん」は広島県尾道市と大阪が舞台。ヒロインのあかりは、お好み焼きとトランペットを愛する鉄工所の娘だったが、自分が養子であることを知り、それまで存在を知らなかった祖母・初音と出会う。偏屈な祖母と衝突しながらも、やがて2人でお好み焼き屋を開業して奮闘する物語。母の真知子を安田成美さん、祖母の田中初音を富司純子さんが演じる。

 おおみそかの「第61回NHK紅白歌合戦」では、同ドラマ出演中の川中美幸さんの応援に駆けつけ「てっぱんダンス」を披露し、「ゆく年くる年」にも出演した瀧本さんは「紅白はあっと言う間でした。一瞬でしたが楽しんでできました! 富司さん&赤井さんと『てっぱんダンス』が踊れてうれしかったです。『ゆく年〜』は寒かったですけど、森本アナウンサーに支えていただき頑張ることができました。思い出に残る、いい1年のスタートを切ることができたと思います」と感想を語り、「てっぱん」一色だった10年と年始を振り返った。

 瀧本さんは「残り2か月となりました撮影もこの調子で駆け抜けて、2011年は女優としてさらに飛躍できるように頑張りたいと思います」とラストスパートに向けて、改めて意気込みを語っていた。ドラマは毎週月〜金曜午前8時から放送中。(毎日新聞デジタル)


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