Jul 17, 2009
ゴールドカードは、評価
ゴールドカードは、評価と取引先の男性が話していた。私が持っているゴールドカードは、知人の誘いで年会費1万5千円だったのですが、まだ開発のカード会社には付帯サービスは、他社に比べて魅力がなく、ポイント還元率も低い。そうなれば、カードの用途は、空港のラウンジだけになる。ラウンジのご利用は、それが格付けのでしょうか?1月の車がある。年末年始は出費が増える。車のカードローンかどうか検討中。一括払いの方が後々楽なのだが毎月のローンの場合は小額で済む。北海道にあると目で車が傷みやすいので、いつでもお支払いが現金が必要になる。車のカードローンか、検討していることを家族に相談するかどうか。財布を引き受けている私が決めるのだから。
サムスン電子は6月20日、KDDIにLTEの商用装置を供給すると発表した。なお、KDDIは2012年12月にLTEの商用サービスを開始する予定。
サムスン電子は世界30社以上とLTE事業で連携しており、うち8社と商用サービスを推進している。これまでは米国や中東においてLTE装置を供給してきたが、日本でのLTE商用サービスに関わることで「次世代のグローバル通信市場において一層積極的に取り組んでいける」としている。
KDDIには2002年からCDMAシステムを供給しており、2008年からはKDDIの関連企業であるUQコミュニケーションズにWiMAX商用装置を供給。サムスン電子 ネットワーク事業部長 金暎基(キム・ヨンギ)副社長は「今回の装置供給はお客様との長期に渡る信頼関係にもとづくもとを考えます」とコメントを寄せている。
(プロモバ)
オリンパスイメージングは6月20日、コンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS Tough TG-810」のCMコンテストを開催、作品の受け付けを開始した。
防水、防じん、対衝撃、GPS搭載などさまざまな特徴を持ったTG-810の魅力を伝える、がテーマで、絵コンテによる一次選考の後、その絵コンテを元にした作品をYouTubeに投稿する。
プロアマ問わず、複数による共同制作による応募も可能。最優秀作品には10万円分の旅行券が贈られる。一次選考の締め切りは7月20日。
(デジカメプラス)
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バンダイは6月20日、特撮テレビドラマ「仮面ライダーオーズ」をモチーフにしたヘッドフォン「仮面ライダーオーズ ステレオヘッドフォン」およびiPhone4用のケース「iPhone4対応ハードジャケット 仮面ライダーオーズ」を同社ECサイト「プレミアムバンダイ」限定で発売すると発表した。
【画像:「仮面ライダーオーズ ステレオヘッドフォン」の折りたたんだところ、「iPhone4対応 ハードジャケット 仮面ライダーオーズ」ほか】
いずれも予約受付中で8月ごろ発送予定。価格は、仮面ライダーオーズ ステレオヘッドフォンが3980円、iPhone4対応 ハードジャケット 仮面ライダーオーズが2200円。両製品ともに数量限定発売となっており、準備数がなくなり次第予約、販売を終了する。
仮面ライダーオーズ ステレオヘッドフォンは、40ミリ径のドライバーユニットを搭載した密閉型ステレオヘッドフォン。デザインに、仮面ライダーオーズのスタンダードフォルム「タトバコンボ」の意匠を各所に取り入れているのが特長。ヘッドフォン外観には赤、黄色、緑3色のマットメタリックカラーを採用し、イヤーパッド部には同フォルムのバストデザインを金色で箔押しした。
再生周波数は10〜2万Hzでインピーダンスは46オーム。コード長は1000ミリで重量は約120グラムとなっている。
一方のiPhone4対応ハードジャケット 仮面ライダーオーズは、素材に“ポリカーボ”を採用したiPhone4用のハードケース。デザインは仮面ライダーオーズの、タトバコンボ時のバストデザインをモチーフとした「タトバコンボVer.」、変身ベルトをモチーフとした「オーズドライバーVer.」、主人公サイドの怪人をモチーフとした「アンクVer.」の3種類を用意した。サイズは60(幅)×115(高さ)×12(奥行き)ミリ。
いずれの製品も対象年齢は15歳以上。
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前回、2011年夏商戦向けとなる「2011年PC夏モデル」がランクインし、売れ筋が新モデルへ移行していく動きがあったが、今回はその傾向がよりはっきり確認できるようになった。
【表:PC販売ランキング、他の画像】
首位は夏の新モデルとなるNEC「LaVie S」が初めて獲得した。LaVie Sは前回の春モデルでも人気のシリーズだったが、今回は前回の9位から一気に1位まで浮上し、そのスタートダッシュの鋭さぶりがうかがえる。対して、5月最終週までランクインしていた春モデルはランク圏外となったことから、1、2週間ほどで速やかに売れ筋が新モデルへ移ったことが分かる。
続いて2位には富士通の新モデル「FMV LIFEBOOK AH(FMVA54D)」(前回6位)、3位に同じく富士通「FMV LIFEBOOK AH(FMVA56C)」(春モデル)、4位に「LaVie L(PC-LL750ES6)」(夏モデル 初ランクイン)、5位にソニー「VAIO C(VPCB19FJ)」(春モデル)が入った。
また、国内PCメーカーの人気シリーズが新モデルへ順次移行しつつある時期のためか、アップル「MacBook Pro(MC700J/A)」やレノボ・ジャパン「Lenovo G570」もかなり順位を上げたのが目立つ。Lenovo G570は、15.6型ワイドの液晶ディスプレイを備えるベーシックなA4ノートPCで、実売5万円台のリーズナブルな価格帯を特徴とする。
●デスクトップPC:首位は「VALUESTAR N」、新旧あわせて4モデルランクイン
デスクトップPCの販売状況も、ノートPCのそれほど大きくはないが2011年PC夏モデルがじわじわ順位を上げる動きが見てとれる。
首位は前回と変わらずNEC「VALUESTAR N(PC-VN770DS6)」(春モデル)が獲得。続いて2位にソニー「VAIO J(VPCJ137FJ)」(春モデル)、3位にアップル「iMac 21.5インチ(MC309J/A)」、4位にNEC「VALUESTAR N(PC-VN370DS6)」(春モデル)、5位に同じくNEC「VALUESTAR N(PC-VN370ES6)」(夏モデル 前回10位)が入った。
2011年5月以降に発売された夏商戦向けの新モデルは、3位のiMac 21.5インチ、5位のVALUESTAR N(PC-VN370ES6)、そして9位の「VALUESTAR N(PC-VN770ES6)」(5位 PC-VN370ES6の上位モデル)の3つ。春モデルで人気だった富士通ESPRIMO EHシリーズや東芝 dynabook Qosmio Dシリーズなどの新モデル登場にも期待したい。
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